救急の医師は、若い先生が多いのでしょうか。
これまでに、何度か救急病院でお世話になりました。
もちろん、安易な利用ではありませんと断言したいところですが、ここは素人。
確かに苦痛だったのですが、治療をして頂いたらケロッとしていたので、その時は「もうちょっと我慢できたかな」と思ったりしました。
また、苦しがって病院へ運んでもらったことを恥ずかしく思ったりもしました。
そんなふうなので、一体どの状態で救急病院へかかってよろしいのか、際どいところです。
しかし、結果入院に至った例が複数あったので、やはり救急で受診させて頂いて良かったかと思ったりもします。
病院の方にしましたら、いかがなものなのでしょう。
深夜にお邪魔した際には、申し訳ないと思いました。
でも、苦痛にはかないませんでした。
もし、私が自分でその苦痛を取り除く治療ができれば、救急病院へは来ていないと思います。
救急病院の受診については社会問題となっているので、本当は苦痛があればすぐに受診をさせて頂きたく、それが命が救われるゆとりのある受診と思うのですが、今、病院ではその対応が難しい状態にあるようで。
医師不足で募集されていらっしゃるようですが、熟練された年代の方は救急医療には携われないのでしょうか。
急患?の立場としましたら熟練された先生のほうが安心します。
自身元気ならこの医師不足の緊急事態に、「私が」となり手に手を上げたいところですが、それにはまず医学部へ行ったとしても、とても研修や激務には耐えられる体になさそうです。
助けてもらってばかりで恐縮です。

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